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アメリカなケーキ。

この記事は、旧ブログから移動し、一部改変したものです。
コメント欄は閉じています。


娘の通う小学校で、毎年恒例のFETEが行われました!(^^)!
FETE


おさらい;FATE(フェイト)とは何でしょう??

オーストラリアの小学校での「FATE(正式名:School FATE=スクール・フェイト)」とは、文化祭と学芸会とバザーを取り混ぜたような催しのことです。
バザーの収益は学校の運営費として使われるため、ブリスベン近辺では、FATEの開催日は近辺の小学校と重ならないように少しずつずらして行われます。
子どもたちは、フェイトの開催日を毎年大変楽しみにしています。


・・・と、思っていたのですが、毎年目に見えて参加者も見物客も減っています。
数年前同じ小学校に息子が通っていた時代に比べ生徒数は2倍近くに膨れ上がったというのに、人数が増えれば増えるほど学校への愛着心は薄くなっていくようです。
ちょっと寂しいですね(T_T)


でも少な目の観客と正比例するように
大人気だったのがtrash & treasure(ゴミと宝物)。
ごみと宝物会場


不要になった品を寄付し、それを売るコーナーです。


5年前、私は自分のブログに

「見る目の無い私には、トラッシュ(ゴミ)しか目に入らず宝物は見つけられない」

などと書いていますが、今年は「トラッシュ」はひとつもなく、それどころか「なんでこれが不用品?!」とびっくりするような新品が並んでいました。
日本ではフリーマーケットに行くと箱すらも開けていない引き出物とかお中元とかでもらった品があちこちに並んでいますが、ちょうどあんな感じでした。
急激に変わり行くブリスベンに、これまたちょっと寂しい気がしました(T_T)


それはともかく、


娘にせがまれて、今回一番最初に行ったのがこのコーナー。
ケーキ屋さん。

ゴチャゴチャゴチャと適当にならべて
売られているのは「ケーキ」です!


このケーキ、まずは寄付を募って親から材料を集めます。
それをモトに児童にケーキを焼かせます。
そしてそれを親に売ります。
ケーキ製作はコンペティションとなっており、優秀作品ほど値段が高くつけられます。
でも作った児童には、入賞してももらえるのは名誉と安い小さなお菓子だけで、どでかい賞金とか賞品とかはありません。
胴元(学校)は一切金を出さず丸儲け、という仕組みです(笑)


箱の装飾が派手!
ケーキの箱


だけでなく、

中身も派手!
ケーキの箱の中身


というケーキがたくさん並んでいました・・・。

日本人の私にとっては、「本当に食べ物なの?」と泣きたくなるような色合いです(/_;)。
そのあたりの感覚は「すっかりオージー」な娘は全然へーきというか私の感覚とは全く逆で、友達のチームが作ったケーキがものすごく美味しそうだから絶対に見て!といわれて連れて行かれたのが、


・・・このケーキでした・・・。
これ食べ物なの?

う、う、うーーーーーん。(-_-;)


ちなみに今回のテーマは「アメリカ」だそうです。
どうしてアメリカなのか?というと深い意味は無く、多分適当に決められています(笑)
でも一応授業ともリンクしていて、アメリカのことをいろいろと習って、その中でイメージを膨らませてデザインを考えます。


と、いうわけで中にはこんな作品も。
チョコレートのケーキ

今回並んでいたケーキの中で、私が唯一「これなら食べられる!」と思った色合いでした・・・

ちなみにこのイーグルのケーキは3位入賞でした。


で、今回の最優秀作品はコレ。
どんだけ着色料入ってんのよ?

確かに作品としてはキレイですが、う、う、うーーーーーん。(-_-;)


で、娘たちのグループの作品はというと、ドコドコドコドコ(ドラムの音)、


コレです・・・
なにも言えねぇ・・・

うひー。(笑)

参加グループ名は「トリプル・チョコレート・ケーキ」だというのでチョコケーキかと思ったらチョコのチョの字もありませんでした(・・?ハテ?
娘に拠ると、チームを作った時にはチョコケーキを作る気満々だったらしいのですが、ケーキのレシピもアメリカにちなんだものということでランダムに割り当てられるため、残念ながらチョコレートケーキは娘たちのグループには当たらなかったらしいです(笑)

それで、娘たちのグループの作品のどの辺がアメリカンなのか?といくら考えてもわからなかったので恐る恐る聞いてみると、


「もー、ちゃんとよくみてよ!」


「USAって大きく書いてあるし、」
どこにUSA?!




「ミ●キーマウスも描いてあるでしょ!!」
ミ●キーマウス?!


・・・って言われてもやっぱりわからんー(T^T)


実は私、最初はどっちが上なのかすらもわからなかったのです(なのでケーキの最初の写真は上下さかさまに撮ってました・・・(-_-;))

USAの文字はアザランアラザン(銀色の粒々)で書いてある部分らしいのですが、目を細めて見てみると読めないこともないようなこともないような・・・
でも、ミ●キーマウスは耳が二つに目が二つというところくらいしか共通点を見出せません。
著作権にうるさいデ●ズニーも、苦笑いで許してくれそうです。


で!


このケーキ、入賞は逃した(笑)ものの順位は真ん中だったんです。
なので付いた値段は10ドル(高っ)!!
「早く買わないと買われちゃうよう~」
という娘の懇願で購入しましたが、寄付と思えば我慢できるような出来ないような・・・という価格設定でした(/_;)

なお、売れ残ったケーキは夕方からは半額になります。
私はそれまで待った方がいいんじゃないかと思ったのですが、娘は「絶対に売れちゃう!」と言い張っていました。
もっとも夕方に買いに行くと、売れ残っているのは順位が下のものばかりです。
先述のとおり娘たちのグループのあのような見栄えのケーキでも順位は「真ん中」なので、それ以下のケーキと言ったら・・・想像してください(T-T)
一応材料は食べられるもので出来ているので、味は変わらない・・・ハズなんですが。


で、その「お味」ですが、外観に反してちゃんと普通のケーキでした(笑)
でも、飾りつけがやたらとジャリジャリして食感悪かったです(T_T)
けれども娘に拠ると
「このジャリジャリがイイんじゃないのぉ~」
だそうで、確かに娘の友達には大好評でしたとさorz



メモ:フェイトに関する過去記事はこちら。
2008/8/25
「FETE (フェイト)」http://blue.ap.teacup.com/tjuringa/988.html

2007/9/7
「民族衣装deブリスベン」http://blue.ap.teacup.com/tjuringa/865.html

2004/9/13
「FETE(フェイト)に行きました」http://blue.ap.teacup.com/tjuringa/151.html

以下は、旧ブログでいただいたコメントと、そのお返事です。

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投稿者:KYO
2010/9/18 14:35
▼moguriさん、

ええええええ!
アデレードにはフェイトないんですか<ビックリです!
ホント、州が違うと「外国か?!」ってくらい違いますねぇー。

moguriさんのおうち周辺は、数年以内に引っ越してきた方が多いと思うので「私の町!」という感覚が強い(だから学校の中での連帯感も強い)のかもしれないですよ?
ブリスベン市内でも、きっと学校に拠ってずいぶん雰囲気が違っているんじゃないかと思います・・・盛り上がってる学校でうらやましいなー。



—————–
投稿者:moguri
2010/9/17 21:25
うちの一家、初FETEを体験しました。アデレードではこういうのなかったですね。小学校の敷地でこんなことが起っているとは!!最後には花火がしばらく上がってたのですが、小学校のお祭りで上がる量じゃなかったですね。日本人の感覚からすると。嫁と二人で、そういえばこの距離であっちの方角って民家があるところじゃなかったっけ?まあいいか、火事になったら新聞に出るだろって話してました。これで以前より規模が小さくなってるって事は以前はすごかったんでしょうねぇ。

—————–
投稿者:KYO
2010/9/17 15:43
▼Rooさん、

私、この6月に初めてコストコに行ったんです!(日本で、ですが…ブリスベンにはありませーん)。
そうです、このケーキ、まさにコストコというかアメリカ風ですね!
オーストラリアの市販のケーキも「ぎょへー」というい色合いのものが時々ありますが、アメリカにはかなわない、という気がします・・・

甘さ控えめのケーキは、多分、多くのオーストラリアの人には「味が無い」って言われる気がします・・・
でも、オーストラリアには自然愛好派の人が多くて、砂糖は一切使ってないという生活をしている人も結構いますからそういう方には美味しいって言ってもらえるかも?(もしくはそういう人たちは甘さ控えめでも「砂糖の味ばっかりで甘い」っていうかなぁ。笑)



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投稿者:KYO
2010/9/17 15:40
▼たいゆうさん、

私も、写真だけ見せられたら「どれがケーキ?」って質問してしまうかもしれません・・・(笑)

日本のケーキですが、ふんわりしすぎて食べてる気がしない!という人と、こんな美味しいケーキは初めて食べた!今まで食べてたケーキってなんだったんだろう!っていう人の二派にわかれるみたいですよ。
残念ながら娘は前者です(T_T)



—————–
投稿者:KYO
2010/9/17 15:38
▼おやびんさん、

娘は、砂糖の甘さは大好きなんですけど食感にうるさくて生クリームが嫌いです。
日本のスポンジケーキみたいなふんわりしたケーキも苦手です。
したがって日本のショートケーキは食べません。
オーストラリア育ちだからなのかどうかはよくわからないんですけど・・・。

あと、砂糖は身体によくないと言って一切与えてない親御さんは身近に結構たくさんいます。
低学年だと、クラスに必ず一人か二人はいるという感じです。
そうやって育つと、大きくなっても甘いものはあんまり積極的にとらないようになるみたいです(逆に、甘いものに憧れてしまってものすごく好きになることもあるようにも思えますが…笑)



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投稿者:KYO
2010/9/17 15:35
▼Keyさん、

実は我が家にも、かつてはフードカラー常備してあったんです!…子どもの粘土用に。(笑)
そういう色ですよね、あれは。
食べ物の色じゃないですよね(T_T)

でも、このところ一時帰国する度に日本のコンビニでもぎょっとする色合いのお菓子を見かけることが多くなりました~
世代差ってやつなんでしょうかね?




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投稿者:KYO
2010/9/17 15:32
▼えりんちゃん、

あはは、えりんちゃんのお母さまは職業柄食育にも厳しそうだよね?(笑)
私の母も厳しいよ~

そうなんだよねー、オージーにはオージーなりの「美味しい」の基準があるんだよね~。
娘は、日本のレシピで作ったケーキは空気を食べてるみたいで美味しくないとか言いやがります。
お前は食うなぁあああ!って感じだよ(涙)



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投稿者:KYO
2010/9/17 15:30
▼tomoさん、

確かに食べ物と思わなければ楽しいです(笑)
マリリン・モンローですか・・・言われてみたら私も、地下鉄の風でぶわーっあらわになったマリリンの足にしか見えなくなってきました。

娘は料理をしたがりますが、その後が面倒なので手伝いしかさせてません。
tomoさんのコメントを拝読して反省しました。
やっぱり覚悟を決めないとダメですね(T_T)




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投稿者:KYO
2010/9/17 15:27
▼無有さん、をを!
PC直ったんですか?!(・・・と一瞬思いましたが、もしかして携帯からアクセスなさっておられるのかなー)

私も緑色とか青とかダメ!と思ってたんですけど、この夏、実は叔父の経営する海の家のお手伝いに行ってましたがカキ氷の一番の売れ筋はイチゴ、次はブルーハワイでしたよ<時代は変わりました…

粘土で作ったケーキですか(笑)
オージーっ子(だけじゃなくてもしかすると大人も)が作るケーキは、小麦粉粘土での作品の延長って感じがします・・・



—————–
投稿者:無有
2010/9/16 20:15
ケーキ、派手ですね~。
緑色のケーキはやっぱり食べ物として認識しにくいね。
抹茶色ならいいんだろうけど。。。

この間、スイーツデコ教室で、
子供たちが粘土で作ったケーキが超ハデハデだったけど
やっぱオージーのケーキのほうが迫力ありますね。

—————–
投稿者:tomo
2010/9/16 9:35
見るには楽しいケーキたちですね。
イーグルの足がどうしてもマリリンモンローの足に見えちゃうんですけど……。私だけかな?
子どもたちの持つアメリカのイメージがこうなんだなぁと思いました。
日本がテーマだとどんな感じなんでしょうね。
見たいような見たくないような。

娘が小学生の頃、よく
「味のうす~~~~い(味がないともいう)いちごゼリー」とか
「焦げ焦げのクッキー」とか
「よくわからないバレンタインチョコ」とか
いっぱい堪能しました。(させられた?)
これらを経た後、今では立派に料理できる女の子になりました。

http://blog.naver.com/tgw_tomoko

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投稿者:えりん
2010/9/15 20:41
オージーのケーキはスポンジに必ずアイシングで飾る、色を派手にしたほうが子ども受けがいい、ということを認識して、誕生日ケーキを派手にしたら、
日本の母が超引いていたよ・・・

えりんちゃんあんったこれ。・・・・
といわれてショックだった。 

あのケーキの中にも、おいしいとかおいしくないとか、あるみたいで、アイシングが水分みたいになる役割も持っているんだなぁと。日本で言うところの生クリームの役割? 

なんかよくわかんないや。・・・。 お国違えばケーキも違う。

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投稿者:Key
2010/9/15 20:18
最近では日本人の繊細な味覚を失っているのでは?と不安になるほどオーストラリアでの食事に以前よりはずっと慣れてきましたが、この手のフードカラーは未だにに駄目ですね。
日本の番組などでダイエットするには見た目も大事だから青や青緑の食紅を使って食欲を減退させましょう~なんて前にやっていたのを見ました。オーストラリアでは通用しそうもありませんね。
ケーキやカップケーキなど色だけで食べれないものは未だにたくさんあります。

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投稿者:おやびん
2010/9/15 11:08
すごぉーーーーい♪♪
派手派手なケーキがいっぱいですね~
ブルーのケーキは、私もちょっと引いてしまいそう・・・f^^;

ムスメちゃんのチームのケーキ、アップの写真でUSAの文字、わかりましたよ~♪
ちゃんとこだわりがあるんですね(笑)

ムスメちゃんのようにオージーで育つとやはり甘いものは得意になるものでしょうか?笑
私みたいに甘いもの苦手なお子さんや親御さんもいらっしゃるのかなぁ~?f^^;

http://happy.ap.teacup.com/oyabin/

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投稿者:たいゆう
2010/9/15 9:01
ものすごく美味しそうと無理やり見せられたというケーキですが・・・・・・スミマセン日本人の私にはどれがケーキだか判明できませんでした。ごめんなさいです。っていうか、オーストラリアの人たちが日本のケーキを見たら、やはり「何だろう?」と思うのでしょうか??

ムスメちゃんたちのケーキ、赤緑色盲検査の模様みたいですね。私も首を左右に傾けたり目を細めたりしましたが「USA」を見つけられませんでした、ごめんなさいです、ムスメちゃん!!

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投稿者:Roo
2010/9/15 0:11
うわぁ~、すごいケーキばっかりですね~。
先日、コストコに行った時(アメリカ風の発音だとコスコですね)、こんなケーキ、食べられの?と思ったようなクリームゴテコデのケーキと似たりよったりです(^^;)
売ってあるって事は買う人がいるんだよなぁってしみじみ思いました。

日本で流行ってる甘さ控えめの生クリームのロールケーキなんかオージーの方々にはマズイっていう感覚なんでしょうかねぇ?

http://blue.ap.teacup.com/kiwi/

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投稿者:KYO
2010/9/14 21:59
▼TAMAさま、

ええええええ!
私、アラザンかアザランか迷って検索したのに…(T-T)
「アラザン」で検索して、たくさん出てきたから安心して書いてしまったのが敗因ですた<念のためアザランでも検索してみればよかったよ、とほほ。
で、「視覚以上検査」って何でしか、えへへへへw

イーグルは、ちゃんとチョコケーキだったのを確認しました!(笑)
・・・でも、チョコケーキだからって本当に全部チョコで色づけしてあるかどうかは別問題だよね(T_T)
売ってるチョコアイシングなんて、ココアが全く入ってない(単なるチョコレート色なだけ!)ってこともあるもんね・・・

ちなみにこちらの製菓材料売り場で売ってるド派手な飾りつけ材料は、ほぼ間違いなく合衆国製だということご存知でした~?<この前発見して、一人で「ををを!」って盛り上がっちゃいました(笑)



—————–
投稿者:KYO
2010/9/14 21:54
▼Stellaさん、

コーディアル、ダメですか~。
私は、コーディアルはホームブランドのものは未だにダメです・・・昔日本の公衆トイレによくあった、手洗い石鹸の色と味ですよね?(涙)

そ、それにしても紫や緑のケチャップですか(T_T)想像するだけで泣きそうです!
・・・と、書きながら、紫芋とかピーマンとかを使ったら天然でもその色が出せるかもーと思ってしまいました。もしそう書いてあったら、だまされて平気で食べてしまうかも・・・

そんな私はもうすでにオーストラリアのフードカラーに慣らされているかもしれません(とほほー)。



—————–
投稿者:Stella
2010/9/14 21:09
KYOさん

FATE、楽しそうですね~!オーストラリアの学校はたくさんの楽しい行事やチャリティーイベントがあって、子供達も小さいうちから多くの体験が出来ていいですね!大人になってから何よりの思い出になりますよね!!!

ケーキもとっても個性的な物揃い!でもカラフル過ぎてたしかに食べるの躊躇してしまいそうです。。。私もカラフルな食べ物はどうしても勇気がいるので、未だにコーディアルが飲めません。。。いくら人工着色料フリー、人工甘味料フリーとパッケージでうたっていても、あの毒々しい色水がいずれ自分の血となり骨となり。。。と考えるとどーしても無理なんです。以前テレビでアメリカのケチャップ業界が”紫”やら”緑”やらのケチャップを発売し子供達に大好評!!!な~んてことを言っているのを見たとき度肝を抜かれました(ーー;)

—————–
投稿者:TAMA
2010/9/14 20:38
あのホラ、視力検査についてくるやつ。色覚以上検査?を思い出しました。
しかしあの茶色いイーグルだって、チョコレートっぽい色してるってだけで、実際はフードカラーの嵐なんじゃないのぉ?
ちなみに、アラザンですぜ。アザランじゃなくて。

http://navy.ap.teacup.com/katasumi3/

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投稿者:KYO
2010/9/14 19:03
▼おかづちゃん、

す、スポンジかよ~~~~!
言われたら確かにスポンジにしか見えない・・・(涙)
でもね、これ、実物はすごーくでかいんだよ<お徳用スポンジか?



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投稿者:KYO
2010/9/14 19:01
▼づみさん、

衛生許可はですね・・・・・・・・・ありません!(笑)
私、子どものランチ作りのお手伝いに行ってますけどそこでも衛生許可なんてものはありません!
一応「作る前には手洗いしましょう」とかいうポスターは貼ってありますけど、まじめに手洗いするのは極々一部のお母さんだけですね(とほほ・・・)
母たちがこういう状態なので、子どもの状態は推して知るべしですね(T-T)
考えると食べられなくなるので、考えない、考えない、考えない・・・・・・



—————–
投稿者:づみ
2010/9/14 16:18
ぇっ!
おかづさん
コメント先に読んじゃったら、記事の内容すっとんじゃいました

仕切り直して

派手派手のケーキいっぱいですね~
味はまずまずでなにより

KYOさんは3つ買ったの?

ところでオーストリアは衛生許可ってあるの?
日本だと販売するときに保健所に提出しないといけないこど…

日本の学校のバザーも子供たちには戻ってこないですよ
目的は学校の運営費だから
まぁ、学校で使うんだから間接的に戻ってきているのと同じだけどね

—————–
投稿者:おかづ
2010/9/14 14:50
うわっ!
ムスメちゃんお友達作の「美味しそう」なケーキ

ごめん、台所のスポンジみたいだ~っ!

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